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『エミコット』のメープルシロップが、『マツコの知らない』に登場。

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2015年最初の放送1月6日の【新春マツコ食べまくり!超2時間スペシャル】のテーマは3本。 『マツコの知らない餃子の世界』、『マツコの知らない築地の世界』、『マツコの知らないパンケーキの世界』でした。

そしてその『マツコの知らないパンケーキの世界』で、年間200食のパンケーキを食べるという案内人の大学講師・富山(とみやま)由起子さんの紹介で、絶品のメープルシロップが登場しました。

『アンバー』、『ミディアム』、『ライト』と、濃い順に3段階あるメープルシロップの一番濃い『アンバー』の中のお勧め品として、カナダ産の名品『エミコット メープルシロップNo.2 アンバー』が紹介されました。
この『エミコット メープルシロップNo.2 アンバー』は、極上の100%天然メープルシロップで、とにかく濃く、多少クセがあるので好みが分かれるところだそうです。

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そしてマツコさんがパンケーキにつけて、一口食して「あっ!でも黒蜜に近い!」と、その和の味覚にも通じる深い味わいに思わず「美味しい。」と感心していました。

『クリアリーズ』のメープルシロップが『マツコの知らない』に登場。

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2015年最初の放送1月6日の【新春マツコ食べまくり!超2時間スペシャル】のテーマは3本。
『マツコの知らない餃子の世界』、『マツコの知らない築地の世界』、『マツコの知らないパンケーキの世界』でした。

そしてその『マツコの知らないパンケーキの世界』で、年間200食のパンケーキを食べるという案内人の大学講師・富山(とみやま)由起子さんの紹介で、絶品のメープルシロップが登場しました。

『アンバー』、『ミディアム』、『ライト』と、濃い順に3段階あるメープルシロップの一番軽い『ライト』の中のお勧め品として、カナダ産の名品『クリアリーズ メープルシロップNo.1 ライト』が紹介されました。
この『クリアリーズ メープルシロップNo.1 ライト』は、採取開始から、深夜の約2時間にしか採取できない幻のメープルシロップで、後味の良い甘さとピュアな風味が特徴だそうです。

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案内人の富山さんによれば、パンケーキの生地の美味しさを、味わいたいのであれば、この『クリアリーズ メープルシロップNo.1 ライト』が、お勧めだそうです。
マツコさんもパンケーキに、たっぷりつけて一口食べて、「やっぱ美味しいね!高級なお菓子見たいになる。…あと5枚は喰える!」と、絶賛でした。

『アレガニ』のメープルシロップが、『マツコの知らない』に登場。

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。 2015年最初の放送1月6日の【新春マツコ食べまくり!超2時間スペシャル】のテーマは3本。

『マツコの知らない餃子の世界』、『マツコの知らない築地の世界』、『マツコの知らないパンケーキの世界』でした。 そしてその『マツコの知らないパンケーキの世界』で、年間200食のパンケーキを食べるという案内人の大学講師・富山(とみやま)由起子さんの紹介で、絶品のメープルシロップが登場しました。

『アンバー』、『ミディアム』、『ライト』と、濃い順に3段階あるメープルシロップの中間の濃さの『ミディアム』の中のお勧め品として、カナダ産の名品『アレガニ 有機メープルシロップ』が紹介されました。 この『アレガニ 有機メープルシロップ』は、かえでの樹液を煮詰めただけの生地の邪魔をしないシンプルな甘さが絶妙なシロップだそうです。

『アレガニ』のメープルシロップの
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マツコさんは、この『アレガニ 有機メープルシロップ』を、小さく切ったパンケーキに浸すほど付けて一口食し、「まぁ、これちょっといいよ!メープルシロップの味がちゃんとする。」と、そのシンプルな味に好感をもったようでした。

『マツコの知らない世界』に『マルコメ 糀ジャム』が登場。

毎週金曜日深夜0時50分、TBSで放送の『マツコの知らない世界』。 10月26日は、辻調理師専門学校フランス校を主席で卒業し、東京は麻布十番に料理教室を開いている、料理研究家の水島弘史さんを招いて、テーマは『調味調の世界』。

そして『塩麹ブームの科学的理由とは…』、『美味しいちょい足し…調味料㊙5角形の法則』、『ご飯に合う究極レシピ!フレンチ風つくだ煮』の各項目で数多くの調味料を紹介し試食。

まず最初の項目では「ジャムと塩」、「お新香と砂糖」など甘いと、塩っぱいを混ぜ、以外に美味しいことで、美味しいの基本原理を学びました。そこで登場したのが『マルコメ 糀ジャム』。

この『マルコメ 糀ジャム』は、お米を糖化させ、砂糖を使わずに口当りの良い自然の甘さの糀ジャムとのことですが、マツコさんは一口食べ「少しクセがある」とのこと。そこでトーストに塗ると、これがかなり美味しかったようで「桃みたいにドロリとしたフルーツ系のジャムのよう。」と絶賛。
これは水島氏によると、パンの持つ塩分と出会ったことで、抜群に美味しくなったとのことでした。

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このように、塩分との組合せでいろいろな、料理に応用でいるそうです。

この後、マツコさんは「食べるコチュジャンとトマト」、「スペインの唐辛子調味料ピリピリとプリン」を食し、「スイートチリソース」で味の五大バランス塩味、甘味、旨味、酸味、辛味の『5角形の法則』を学び、「そうめんと昆布茶+胡麻油」の美味しさも堪能し、最後は水島氏からバルサミコ酢やバジルペースとで作ったオリジナルの『フレンチ風つくだ煮』の瓶詰めをプレゼントされ、幸せそうでした。
ちなみに本日のとても熱心で感じの良い先生はMCと同じ色の血が流れているようでた。

『マツコの知らない世界』にスーパー細川の唐揚げが登場。

毎週金曜日深夜0時50分、TBSで放送の『マツコの知らない世界』。

10月19日は、から揚げ研究家で日本唐揚協会会長の安久鉄兵さんを招いて、テーマは『から揚げの世界』。


そして『から揚げを愛しすぎた男』、『ガスト、ローソン、ファーストフード店No.1は?』、『から揚げの聖地大分』、『東京ならココ!絶品巨大から揚げ』の各項目で数多くのから揚げを紹介し試食していました。

『から揚げの聖地大分』のコーナーでは、安久さんお勧めの大分唐揚げ四天王の『鳥しん』・『もり山』・『とりあん』と、冷凍でお取り寄せの出来る『スーパー細川』の『やぶれ親爺のからあげ伝説』が登場し、マツコさんはこれも食べて「何これ!?、うま〜い!初めて食べた。」と大感激。

この『スーパー細川』は、元々は養鶏業で、から揚げ屋を経て現在のスーパーマーケットに至ったそうで、昨今の大分のから揚げブームの元祖的存在だそうです。そしてこの『やぶれ親爺のからあげ伝説』の唐揚げは揚げたてを冷凍にして配送していて、家庭のオーブントースターで温めるだけで本場の美味しさが味わえるとのこです。

『スーパー細川』の
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安久鉄兵さんは、種子島の出身で、子供の頃に移転した東京の『すかいらーく』で食べた唐揚げにハマって以来、この道に邁進したとのことで、独自に考案した「ジワッ」、「ジュル」、「ジュワッ」、「ジャバッ」の4段階の尺度で唐揚げのおいしさを表現し、最近では『ローソン』の『からあげクン』の味をプロデュースしたそうです。

番組ではコンビニ系、ファミレス系、ファーストフード系、デリバリー系、冷凍食品系、お弁当屋さん系、飲食店系、専門店系のから揚げを次々と食し、二人で「旨い!」、「美味しい!」と連呼。終いには「ビ〜ル!」と……で、大分四天王を食すところでジョッキーに注がれたビールが出され、マツコさんは上機嫌でした。
しかし深夜にこんな美味しそうな場面を見せるなんて、罪な番組です。

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