『知っとこ!』に登場で大人気!和歌山の『柚子のしずく』。
6月5日放送(TBS・毎日放送)の『知っとこ!』に和歌山県みなべ町の『田辺農園 柚子のしずく』が『ほっこりしまよ!日本全国「厳選」お茶の友」のコーナーで紹介されました。
このコーナーは『ごはんの友』『パンの友』に続く「友シリーズ」第三弾で、思わずお茶(日本茶のみならず紅茶・コーヒーも…)が飲みたくなる美味を五つ紹介していて、そのひとつが『柚子のしずく』でした。
『柚子のしずく』は地元和歌山の柚子の果汁と天日干ししたその皮を、土壌からこだわって栽培し丁寧に作った梅干しを最終段階で一緒にして漬け込んだもので、なんとストレートの紅茶にレモンの代わりに添えるという実に意外性のある一品でした。
そのほかの『お茶の友』は4品目
■静岡/マルヒデ岩崎製茶『玄米ショコラ』
お茶屋と洋菓子屋の合作で塩玄米、抹茶、芽茶、ホワイトチョコレートで作った、日本茶にあう和洋折衷のお菓子。
■東京/神楽坂 mugimaru2『小麦まんじゅう』
練った小麦で餡を包んで蒸した饅頭で、黒みつ粒あん、チョコマンなど種類も豊富。なかでも、よもぎアンチーズが一番人気で珈琲にピッタリとのこと。素朴さとイマドキの合体スイーツ。
■東京/葛飾区 杉戸煎餅 折原商店『揚げかき餅』
国産餅米を蒸してお餅にしてから時間をかけて乾燥させからさっくりと揚げて醤油を掛けただけというシンプルなお煎餅。尚、番組レギュラーの中尾彬さんも大好物だとのこと。
■静岡/大間『縁側お茶カフェ』
集落のたった7軒のお茶農家と、ある大学教授が協力してできた村起こしのプロジェクトで、300円でお茶とお新香やお惣菜が味わえる。天空の里の縁側でおふくろの味を!
■静岡/マルヒデ岩崎製茶『玄米ショコラ』
お茶屋と洋菓子屋の合作で塩玄米、抹茶、芽茶、ホワイトチョコレートで作った、日本茶にあう和洋折衷のお菓子。
■東京/神楽坂 mugimaru2『小麦まんじゅう』
練った小麦で餡を包んで蒸した饅頭で、黒みつ粒あん、チョコマンなど種類も豊富。なかでも、よもぎアンチーズが一番人気で珈琲にピッタリとのこと。素朴さとイマドキの合体スイーツ。
■東京/葛飾区 杉戸煎餅 折原商店『揚げかき餅』
国産餅米を蒸してお餅にしてから時間をかけて乾燥させからさっくりと揚げて醤油を掛けただけというシンプルなお煎餅。尚、番組レギュラーの中尾彬さんも大好物だとのこと。
■静岡/大間『縁側お茶カフェ』
集落のたった7軒のお茶農家と、ある大学教授が協力してできた村起こしのプロジェクトで、300円でお茶とお新香やお惣菜が味わえる。天空の里の縁側でおふくろの味を!
6 月 11, 2010 カテゴリー: 004パンや麺類、ごはん, 007お惣菜, 013 漬物類, 114 「知っとこ!」, 177 お茶の友, 206 中尾彬 | Permalink
