2009年5 月30日 (土曜日)
カウボーイが作るボリューム満点のスパイシーソーセージパテ

「知っとこ!」のパンの友特集に登場した「ザ・ミートガイ」スパイシーソーセージパテは、スパイシーでボリュームたっぷり。
作って売っているのは、アメリカ・ネブラスカ州で牧場を経営するモーガン家の4代目。実家で育てた牛などを日本に売り込もうとやってきて、名古屋に本社をかまえた「ミートガイ」を設立したんですって。
お取り寄せは
【THE MEAT GUY ヤフーショッピング店】
スパイシーソーセージパテ
【The Meat Guy
楽天市場店】
スパイシーソーセージパテ
5 月 30, 2009 カテゴリー: 021 ハム・ソーセージ類, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
仲宗根黒糖の黒糖黒ごまジャム
5月30日放送の「知っとこ!」パンの友特集で紹介された「仲宗根黒糖」の看板商品「黒糖黒ごまジャム」は、ゴマ好き、黒糖好きのわたしにはまさに魅力的な一品。
白糖を一切使わず、契約農家が栽培する沖縄産のさとうきびから取れるしぼり汁を釜炊きして作った黒糖蜜に黒ごまだけを加えたジャムです。
黒ごまの香ばしい香りと、口に広がる黒糖の濃厚な甘み…想像しただけで、飛び切りのパンを買ってきた塗りたくなる!
黒糖黒ごまジャムをハチミツと一緒に牛乳に混ぜて作る、カルシウムとミネラルたっぷりの特製ドリンクもいいですねえ。
白玉団子やおもちにつけて和風スイーツもいいなあ。
お取り寄せは
【Amazon
】仲宗根黒糖 黒糖黒ごまジャム
【楽天市場】【仲宗根黒糖】黒糖黒ごまジャム 190g
【ヤフーショッピング】沖縄ショップ【うるま】
「仲宗根黒糖」黒糖黒ごまジャム
【
イオンショップ】
「仲宗根黒糖」黒糖黒ごまジャム
(2009.5.30放送)
5 月 30, 2009 カテゴリー: 022 ジャム, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
「タント ピアット」エビのソーセージ:「知っとこ!」紹介パンの友

神戸三宮イタリア料理店のエビのソーセージ
5月30日放送「知っとこ!」の「パンの友」特集に登場したエビのソーセージは、神戸は三宮にある隠れ家的なイタリアンレストラン「タント・ピアット」の名物。
豚肉や魚のすり身などを加えず、新鮮なエビだけで作り上げ、中身は99%エビのソーセージ。
ご主人が理想とするプリプリとした食感が一番出るという“バナメイ”という種類のエビを使い、白ワイン、生クリームなどを混ぜて蒸し上げてあります。化学調味料は一切入っていません。
サラミソーセージほどの太さがあって、1本でも食べ応え十分!
食べた瞬間の海老の香りが広がり、ジューシーなエビ本来のうま味と食感を堪能できます。
お取り寄せは
【全国の名産・特産お取り寄せ 47CLUB
】『タント ピアット』エビのソーセージ

(2009.5.30放送分)
5 月 30, 2009 カテゴリー: 021 ハム・ソーセージ類, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
塩辛くない、きびなごフィレ
「知っとこ!」の「パンの友」特集に登場したきびなごフィレは、塩漬けにしたきびなごをオリーブオイルと合わせ、瓶詰めにしたもの。
アンチョビみたいなんですが、あれは塩辛くて、そのままではちょっと食べられませんよね。
でも、このきびなごフィレは、地元の完全天日干し塩で作られた、ほどよい塩辛さです。
お取り寄せは【楽天市場】きびなごフィレ
5 月 30, 2009 カテゴリー: 007お惣菜, 009魚介類, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
名門ホテルの二層の冷製スープ

冷製スープと言えば、ヴィシソワーズか、コンソメゼリーか…でも、どちらも捨てがたく選べない!…そんなときに「両方どうぞ」の冷製スープが、これ。
グルメ、お取り寄せ系ではよく登場する、大阪の名門ホテル「リーガロイヤルホテル」の特製冷製スープ、「ソワレ・ド・パリ」が、「知っとこ!」のパンの友特集で紹介されました。
「ソワレ・ド・パリ」=パリの夕暮れと名づけられた冷製スープは、丸2日かけて丁寧に作ったコンソメスープをゼリー状に固め、その上にジャガイモの冷製スープ・ヴィシソワーズが浮かんだ、二層が見た目にも美しいスープです。
食欲も落ちる、これからの時期、こんなスープが冷蔵庫にあったら、ちょっと…いえ、いえ、かなり、うれしい!
お取り寄せは
■【
リーガロイヤルホテル グルメストア Yahoo!ショッピング店】
冷製スープ「ソワレ・ド・パリ」
■【
一休.comショッピング】
リーガロイヤルホテルの冷製スープ「ソワレ・ド・パリ」
■【リーガロイヤルホテル メリッサ楽天市場店】”ソワレ・ド・パリ”.
(2009.5.30)
5 月 30, 2009 カテゴリー: 023 スープ, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友, 433300 楽天市場, 433400 Yahoo!ショッピング, 433500 一休.comショッピング | Permalink
2008年8 月25日 (月曜日)
伊勢・志摩の人気レストランの伊勢えびのスープ:「知っとこ!」パンの友
8月23日の、オセロ司会のテレビ番組毎日放送「知っとこ!」の「今週コレ知っとこ!」コーナー、人気の「朝食が楽しくなる絶品パンの友」シリーズの最後に登場したのは、伊勢志摩の有名レストラングリル片山の伊勢海老スープ。1人前1700円といういいお値段しますが、本当に贅沢に伊勢海老を使ったスープです。
お店では800円だから、ぜひ、直接食べに行きましょう。
グリル 片山
(2009.8.22放送分)
5月の「知っとこ!」の「パンの友」特集で紹介されたエビソーセージのお取り寄せは
【全国の名産・特産お取り寄せ 47CLUB
】『タント ピアット』エビのソーセージ

8 月 25, 2008 カテゴリー: 007お惣菜, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
パンに塗るだけでデザートになるクリームチーズ・フルーツラム:「知っとこ!」パンの友
8月23日の、オセロ司会のテレビ番組毎日放送「知っとこ!」の「今週コレ知っとこ!」コーナー、人気シリーズの「朝食が楽しくなる絶品パンの友」コーナーで紹介された「クリームチーズ・フルーツラム」は、ナチュラルチーズ専門店として名高い[オーダーチーズ・ドットコム]から登場しました。
ラム酒に着けたドライフルーツがたっぷり入ったクリームチーズです。ほんのり甘いこのクリームチーズを塗るだけで、パンがデザートに早変わり。
ラム酒の風味もキツすぎず子供のおやつにも出せますよ。
お取り寄せはナチュラルチーズ専門店 [オーダーチーズ・ドットコム]

クリームチーズ フルーツラム

8 月 25, 2008 カテゴリー: 002スイーツ, 011 卵や乳製品, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
チーズ工房アドナイのカッチョカバロ:「知っとこ!」パンの友

8月23日の、オセロ司会のテレビ番組毎日放送「知っとこ!」の「今週コレ知っとこ!」コーナー、人気の「朝食が楽しくなる絶品パンの友」シリーズに「チーズ工房アドナイ」のフレッシュチーズ「カッチョカバロ」が出てきました。
北海道興部(おこっぺ)町にある「チーズ工房アドナイ」は、かつてテレビ「どっちの料理ショー」にも2回特選素材を出した仕事人の工房です。
このカッチョカバロというチーズはフレッシュで、ほとんどミルクが固まったような淡白な味で食べやすいのが特徴。
パンにはさむときは生ハムと一緒にはさんでホットサンドにするのがおすすめとか。
お取り寄せは
【Yahoo!ショッピング】
<アドナイ>カッチョカバロ
【楽天市場】
<アドナイ>カッチョカバロ
■新鮮ミルクを10日で熟成
工房近くの牧場から届けられる新鮮なミルクを発酵させ、その日の内にあの独特な形に仕上げられ、10日前後熟成させた後、全国に出荷されていきます。
ステーキが本場の食べ方
輪切りにしてステーキにして食べるのが、本場イタリアではポピュラーな食べかた。
フライパンで軽くこげめをつけ、オリーブオイルやハチミツをかけて食べます。
お取り寄せは
【Yahoo!ショッピング】
<アドナイ>カッチョカバロ
【楽天市場】
<アドナイ>カッチョカバロ
(2008.8.23)
8 月 25, 2008 カテゴリー: 011 卵や乳製品, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
2008年8 月24日 (日曜日)
ホタテとカラフトマスのスモーク:「知っとこ!」パンの友

8月23日の、オセロ司会のテレビ番組「知っとこ!」の「今週コレ知っとこ!」コーナー、人気の「朝食が楽しくなる絶品パンの友」シリーズに登場したホタテとマスのスモークは、本当においしそうでした。
特に食べた森公美子のコメント「ホタテがホタテの味がする。燻製の味になってない」に惹かれました。
お取り寄せは
【Yahoo!ショッピング】
【フューモアール】の燻製
【楽天市場】
【フューモアール】の燻製


■80年前から変わらぬ方法
北海道紋別市にあるオホーツク燻製工房『フューモアール』は、いまのご主人、安倍哲郎さんの祖父の代から同じ方法で燻製を作っています。80年前から変わらない製法です。
安倍さんはチップを使わず、薪とおがくずで燻製を使っています。
おがくずは粒子が細かいので、火を点けると、空気と燃料のちょうどいい配分で、勝手に燃えていき、最後まできれいに燃えて行きます。
その日、そのときの気温や湿度によって、安倍さんは薪の組み方やおがくずの固め方を変え、燃焼時間や火の出具合を調整します。この作業を安倍さんは「火を設計する」と呼んでいますが、「火遊びです」と言いながら、実に楽しそうにその作業をしていました。
■素材を殺さず、余計な味付けをせず
ホタテのスモークは、ホタテから出るスープで煮てから燻製にします。
マスも塩などで調味してから燻製。
安倍さんの言葉、「素材を殺さず、余計な味付けをせず、サラっとあっさりした燻製を作りたい」も本当に素敵。
しっかり下味を丁寧につける仕事をしながら、でしゃばらず、素材の味を大事にしているんですね。
こねくり回すことを作ることと勘違いしている料理人に聞かせたくなる言葉です。
ワインにも合う大人の燻製、いいなあ。
お取り寄せは
【Yahoo!ショッピング】
【フューモアール】の燻製
【楽天市場】
【フューモアール】の燻製
8 月 24, 2008 カテゴリー: 009魚介類, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
「腸詰屋」焼きハムとガーリックソーセージ:「知っとこ!」パンの友
8 月 24, 2008 カテゴリー: 003肉類, 114 「知っとこ!」, 172 パンの友 | Permalink
