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ケンミンSHOWに、青森の新名物『みそチャップ』が登場!

読売テレビ系列、9月15日放送の『秘密のケンミンSHOW』の、『連続転勤ドラマ 辞令は突然に…… セカンドシーズン』は青森県の後編。

今回、京一郎が向かった先は、青森で明治8年創業の味噌のトップメーカー『かねさ』。
ここは古くからユニークな商品を作ることで定評がある会社で、なんとフリーズドライのインスタント味噌汁はこの『かねさ』が最初に発売したとのことです。

そして工場視察を終えた京一郎は、今一押しの『みそチャップ』を試食。で、その美味しさにビックリ!

この『みそチャップ』、もともと青森県民がおでんなどに『しょうが味噌』を付けて食べる風習から考案されたもので、米みそ、砂糖、しょうが、みりん、酢、食塩、酒精などから出来ていて、ハンバーグやサラダ、冷奴にも使える新しいタイプのケチャップ(トマトケチャップではありません)だそうです。

『かねさ みそチャップ』のお取り寄せは

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スタジオでも出演者一同が試食。勝俣州和さんをはじめ、益若つばささんや、EXILEのMATSUさんも「意外な組合せで、美味しい」と、評判で、元カープの山本浩二さんもアッと言う間の完食でした。
そして、この『みそチャップ』は、ホットドッグや、タコスにも合うことから、ニューヨークを皮切りにアメリカ進出を果たしたそうです!

ケンミンSHOWに、青森の『ねぶた漬け』が登場!

読売テレビ系列、9月15日放送の『秘密のケンミンSHOW』の、『連続転勤ドラマ 辞令は突然に…… セカンドシーズン』は青森県の後編。

京一郎夫妻がスーパーで買い物、そこで隣の奥さんとバッタリ。ハンバーグソースを捜していると、奥さんが勧めたのは青森の大ヒット商品『スタミナ源たれ』
そして次のお勧め品は、これもまた大ヒットの、『ねぶた漬け』でした。

この『ねぶた漬け』は、数の子や昆布を醤油に漬け込んだもので、これさえあれば何杯でもご飯が食べられるという、いまや青森県を代表する『ごはんの友』だそうです。

青森名物『ねぶた漬け』のお取り寄せは

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■実際に食べた感想はこちら!

ケンミンSHOWに、青森の『スタミナ源たれ』が登場!

読売テレビ系列、9月15日放送の『秘密のケンミンSHOW』の、『連続転勤ドラマ 辞令は突然に…… セカンドシーズン』は青森県の後編。

京一郎夫妻がスーパーで買い物、そこで隣の奥さんとバッタリ。ハンバーグソースを捜していると、奥さんが教えてくれたのは青森の大ヒット商品『スタミナ源たれ』!京一郎は「焼肉のたれ?」と疑問。
しかしこの『スタミナ源たれ』は万能だれで、焼肉は勿論ハンバーグ、冷奴、はたまたご飯に掛けても美味しいそうです。

最近では姉妹品の焼肉用塩だれの『スタミナ源 塩焼のたれ』を、お湯で割ってスープとして飲んでいる人もいるそうで、こちらも青森県民の心の味だそうです。

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■実際に食べた感想はこちら!


ケンミンSHOWに、神戸南京町『元祖 ぎょうざ苑』が登場!

5月26日(木)、読売テレビ系列の『秘密のケンミンSHOW』の、いちばん最後のコーナー『連続転勤ドラマ 辞令は突然に…』の、『兵庫後編』に『元祖 ぎょうざ苑』の『味噌だれ餃子』が登場!

番組では京一郎が、上司とともに神戸に本社がある『ケンミン食品』の『焼ビーフン』工場を視察し、直営の中華料理店『健民』で、ビーフン三昧をしていたそのころ、妻のはるみは上司の奥様と神戸南京町の『元祖 ぎょうざ苑』でランチしていた。

この『元祖 ぎょうざ苑』は、初代が中国で日本人向けの料理店をやっていて、帰国後昭和26年に中国の餃子の味が忘れられずに、神戸に餃子専門店を開店。今では孫が切り盛りをしている歴史のあるお店。
その餃子はニンニクを使わず、脂肪の少ない豚肉とたっぷりの野菜を使い、ピーナッツ油でカラリと焼く逸品だそうです。

そしてはるみは、上司の奥様が餃子に『味噌ダレ』をつけて食べるのを見てビックリ!勧められて食べてみるが、ニッコリと「これ、止まらなくなりますね」と美味しさに大満足というくだり…。

で、この『味噌ダレ』、初代が中国で日本の味が恋しくて餃子に味噌をつけて食べていたことが起源で、合わせ味噌に、お酢、醤油を加えたもので、ピリ辛味で餃子にベストマッチとのことです。

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ケンミンSHOWに、『ケンミンの焼ビーフン』が登場!

5月26日(木)、読売テレビ系列の『秘密のケンミンSHOW』の、いちばん最後のコーナー『連続転勤ドラマ 辞令は突然に…』の、『兵庫後編』に『焼ビーフン』でお馴染みの『ケンミン食品』が登場しました。

番組では京一郎が、工場長の近江さんと名刺交換をした後、上司とともに『冷凍焼ビーフン』の製造過程を見学し、直営の中華料理店『健民』で、ビーフン三昧。

で、京一郎は山形に転勤のようですが、この『ケンミン食品』は、昭和25年創業で、創始者の高村県民の名と、「健康を民へ」との思いから付けられた社名で、今でもビーフンのトップシェアを誇り、自分的にも50年も前から、ビーフンと言えば『ケンミン』というくらい定番のブランドです。

ビーフンは中国の福建省が発祥と言われ、サラッとしたインディカ米の米粉を麺にしたもので、日本で流通したのは昭和20年くらい。その後、昭和35年に『ケンミン』が、野菜や肉と一緒に調理しながらビーフンの麺をもどす簡単便利な『焼ビーフン』を発売して爆発的に流行りました。

またビーフンは油で処理をしていないので、長期保存も可能です。ヘルシーなビーフンでいろいろな料理を試してみては?

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粉わかめは福井の家庭に欠かせぬ味

「粉わかめ」なるものを、テレビ「ヒミツのケンミンショー」の「連続転勤ドラマ 事例は突然に」の福井編で見て、「へえっ!」。

一升瓶に粉わかめというよりも、小さめにちぎられたわかめが入っています。詰め込むのに1瓶20分もかかるとか。
ちなみにネットでお取り寄せできる店には、中瓶や小瓶もありました。

ごはんにふりかけとして使ったり、味噌汁に使ったり大活躍。

調べると、隣の県、石川県の加賀にもあるようですね。

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