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『みんなのアメカン』で厚岸町の『炭火焼さんま丼』を紹介。

6月21日(木)午後7時、日本テレビ系列で放送の『みんなのアメカン』のコーナーで、様々なジャンルの人気No1を三択の中から当てる
『選べイマドキNo1』に、東京駅八重洲口にある、北海道の人気アンテナショップ『北海道フーディスト』の、1000種類の名産品の中で、売上げ第7位の厚岸町の『近海食品 炭火焼さんま丼』が登場。

この『炭火焼さんま丼』は、本場道東で獲れた新鮮なさんまを、炭火でじっくり焼いて、しょうゆダレで甘辛く味付けしたもので、脂がのっていて骨までまるごと食べられるとっても嬉しいごはんの友です。

レトルトなので袋ごと熱湯で温めるだけで、簡単にさんま丼が味わえます。鰻の蒲焼きの価格がが高騰している昨今、この美味しさは大人から子供まで家族みんなに喜ばれるお惣菜です。
(実際に食べた感想はコチラ)

北海道厚岸町の『近海食品
炭火焼さんま丼』のお取り寄せは

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『みんなのアメカン』で『佐藤水産 鮭ルイベ漬』が1位に。

6月21日(木)午後7時、日本テレビ系列で放送の『みんなのアメカン』。

その最初のコーナーは、様々なジャンルの人気No1を三択の中から当てる『選べイマドキNo1』でした。

そして宮迫チーム(宮迫博之、トリンドル玲奈ほか)と、綾部チーム(綾部佑二、杉崎美香ほか)で競ったこのゲームの中の一問に、北海道の名産品が登場!

東京駅八重洲口にある、北海道の人気アンテナショップ『北海道フーディスト』の、約1000種類の名産品の中で売上げNo1はどの商品か!
エントリーされたのは、えりも町の『まるでん いくら醤油漬』、厚岸町の『近海食品 炭火焼さんま丼』、石狩市『佐藤水産 鮭ルイベ漬』でした。

宮迫チームが挑戦して、『いくら醤油漬』が1位と指名して不正解!1位は『佐藤水産 鮭ルイベ漬』でした。ちなみに『まるでん いくら醤油漬』は4位。『近海食品 炭火焼さんま丼』7位でした。

この売上げ1位の『鮭ルイベ漬』は、新鮮なプチプチいくらと鮭を、特製醤油たれに漬け込んだ海鮮珍味で、ご飯に良く合い、とろける食感が特徴とのことです。東京ではなかなか入手できないのも人気過熱の一因のようです。

『佐藤水産 鮭ルイベ漬』のお取り寄せは

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満天☆青空レストランに秋田の『稲庭そうめん』が登場。

日本テレビ系列、6月9日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは秋田県は三種町。
ゲストはお笑いコンビ『ロッチ』のコカドケンタロウさんと中岡創一さんでした。

早速、宮川大輔さんと三人で、秋田名産の高級食材『じゅんさい』を収穫しに『じゅんさい沼』で大奮闘したあと、新鮮な『じゅんさい』でわさび醤油和えや天ぷら、バター炒め、鍋料理、あんみつのフルコースを堪能。

そして最後の『乾杯メニュー』に登場したのが、これまた秋田名物、『稲庭うどん』ならぬ、『寛文五年堂』の『稲庭そうめん』でした。

この『寛文五年堂』は、350年ほど前からある小麦と塩のみで作られる伝統ある『稲庭うどん』の老舗で、そのうどんと同じ製法で作られたのが、この『稲庭そうめん』だそうです。
『稲庭うどん』の太さは5ミリ前後なのに対して、『稲庭そうめん』は1ミリ以下と極細で、しかも通常麺を延ばす時に使う菜種油などを一切使用せずに、小麦本来の美味しさとコシが味わえるように丹念に作られた『そうめん』だそうです。

三人は『じゅんさい』がたっぷりのった『じゅんさい稲庭そうめん』を、味わい「旨いっ!」を連発。秋田名物三昧のひとときでした。

『寛文五年堂 稲庭そうめん』の
お取り寄せは

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《この日のメニュー》
■湯がいただけのシンプルな料理『じゅんさいのわさび醤油』
■もっちもちの食感『じゅんさいの天ぷら』
■ベーコンや椎茸も入った『じゅんさいのバター炒め』
■比内地鶏や『あきたこまち』で作った『たまこもち』、
ねぎ、椎茸、セリが入った『じゅんさい鍋』
■実に意外な一押しメニュー。抹茶アイス、あんこ、寒天、きなこ、
黒蜜で作った『じゅんさいあんみつ』
【乾杯メニュー
■梅干しや大葉の入った『じゅんさい稲庭そうめん』

満天☆青空レストランに、秋田名物『じゅんさい』登場。

日本テレビ系列、6月9日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは秋田県は三種町。
ゲストは3度目の出演の人気お笑いコンビ『ロッチ』のコカドケンタロウさんと中岡創一さんでした。

そして宮川大輔さんと三人で、本日の名人、三種町商工会議所の畠譲さんと金子涼さんを訪ね、早速、秋田名物『じゅんさい』を収穫しに畑ならぬ『じゅんさい沼』へ…。
そこで『じゅんさい』摘みの名人、小松アキ子さんの指導のもと、小舟にのってみんなで大奮闘。

この『じゅんさい』は水蓮(睡蓮)科の植物で、かつては日本全国の沼などに生息していましたが、水質汚染などにより激減!25都県で、絶滅あるいは絶滅危惧種となっているそうです。
そこで三種町の人々が立上がり、日本伝統の味覚を絶やさないように、1970年代に白神山地の清流をいかして『じゅんさい』栽培を始め、今では『じゅんさい沼』も200カ所以上あり、国内生産量の9割を締めるほどになり、秋田県の特産物のひとつになったとのことです。

そして三人はそのあと収穫した『じゅんさい』でフルコースを堪能。シメの『乾杯メニュー』には、これまた秋田名物、『稲庭うどん』ならぬ『稲庭そうめん』が登場して秋田の味覚三昧でした。

三種町や秋田県の『じゅんさい』の
お取り寄せは

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《この日のメニュー》
■湯がいただけのシンプルな料理『じゅんさいのわさび醤油』
■もっちもちの食感『じゅんさいの天ぷら』
■ベーコンや椎茸も入った『じゅんさいのバター炒め』
■比内地鶏や『あきたこまち』で作った『たまこもち』、
ねぎ、椎茸、セリが入った『じゅんさい鍋』
■実に意外な一押しメニュー。抹茶アイス、あんこ、寒天、きなこ、
黒蜜で作った『じゅんさいあんみつ』
【乾杯メニュー
■梅干しや大葉の入った『じゅんさい稲庭そうめん』

満天☆青空レストランに、熊本『木屋本店 塩麹』が登場

日本テレビ系列、5月26日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは江戸時代の宿場町、熊本県山鹿市。
ゲストはお笑いタレントのビビる大木さん。

そして宮川大輔さんと二人で人力車に乗って登場し、早速本日の名人の『木屋本店』八代目 井口圭祐さんと、九代目 井口裕二さんを訪ね、今話題の魔法の調味料『塩麹(糀)』を紹介。

この『木屋本店』は、江戸天保年間(1830年頃)創業の老舗で、伝統製法や、蔵や石組みの「こうじむろ」が今も残っていて、見学もできるそうで、またこの『塩麹』も赤穂の塩を使いこだわりの製法で作ったとのこと。

『塩麹』が何故『魔法の調味料』というのか?…。それは酵素の力でタンパク質を分解してグルタミン酸などの旨味成分に、そして澱粉質をブドウ糖に変化させ、食材を劇的に美味しくするからだそうです。

熊本『木屋本店 塩こうじ』の
お取り寄せは、
全国の地方新聞社厳選お取り寄せサイト
【47CLBU(よんななクラブ)】

【ヤフーショッピング】でも…。


早速二人は、醸造所に入りその製造工程を見学。
まずは米を固めに蒸し上げ、適温に冷まし、室に運んで床舟で麹菌と混ぜ合わせ、温度と湿度を適切に 管理して、麹菌の繁殖を促し、3日間かけて麹を完成させ、そしてこの麹を塩水に混ぜ、1週間ほど熟成させて、魔法の万能調味料『塩麹』が出来上がるとのこ と。

そして二人は見学あと魔法の調味料『塩麹』料理三昧!

《この日のメニュー》
■きゅうり・トマト、ゆで卵、豆腐の『塩麹漬け』
■麹漬けした鶏肉と野菜の『鶏の塩麹ソテー』
■胡麻、醤油、味噌、カツオ節などを混ぜた
ごはんの友『塩麹佃煮風』と卵掛けごはん
■塩麹漬けのかつおをそのまま入れ醤油で味付けし
生姜、三つ葉を加えた『塩麹のおすまし』
【乾杯メニュー
■ごま油でニンニク、おろし生姜、ネギ、椎茸を炒め
粉唐辛子、コチュジャン、ニラ、塩麹を入れ豚肉を炒めたところに
茹で上がったパスタを絡めた『塩麹ラー油パスタ』

満天☆青空に、伊勢『若松屋』の『ひりょうず』が登場。

日本テレビ系列、5月12日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは三重県は鳥羽市国崎町。
ゲストはお笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰さんでした。

そして宮川大輔さんと二人で、本日の名人、海女の松井美里さんと世古和代さんを訪ね、引潮の岩場で本日の食材『伊勢ひじき』を収穫。

この『伊勢ひじき』は、栄養豊富な伊勢湾の恵みで、太く大きいのが特徴とのことで、加工に手間ひまをかけ絶品の味わいとのことです。

二人は収穫のあと漁港で『伊勢ひじき』料理三昧!煮物やサラダ、スープ、おにぎりなどを食し「うまいっ!」、「うましっ!」の連発。そして最後の『乾杯メニュー』で登場したのが、これまた伊勢の名物、創業明治38年の『伊勢かまぼこの若松屋』の『ひりょうず』でした。

『ひりょうず(ひりゅうず)』とは、関東でいうところの『がんもどき』、京都では『ひろうす』のことですが、この『若松屋』の『ひりょうず』は、蒲鉾店ならではの逸品で、豆腐にイトヨリダイとエソのすり身を混ぜ、『伊勢ひじき』をたっぷり入れ、人参、牛蒡、木耳、椎茸、枝豆、筍を混ぜ合わせ、最後にウズラの玉子を中心にいれて揚げた玉手箱のような趣きだそうです。

これには宮川さんと春日さんも驚嘆!とくに春日さんは自分専用の特大『ひりょうず』を揚げて大満足の様子で食べていました。

『伊勢かまぼこの若松屋』の
『ひりょうず』の
お取り寄せは【楽天市場】

 


《この日のメニュー》

■人参、油揚げ、牛肉の入った『伊勢ひじきの煮物』
■アボカド、レタス、トマトをわさび醤油とオリーブ油で和えた
『伊勢ひじきのサラダ』
■鶏ガラスープに椎茸、鶏肉が入った『伊勢ひじきのスープ』
■伊勢ひじきの佃煮とご飯とバターを混ぜた
『伊勢ひじきご飯のおにぎり』 
【乾杯メニュー
■『伊勢かまぼこの若松屋』の『ひりょうず』

満天青空に、三重県は鳥羽の名品『伊勢ひじき』が登場。

日本テレビ系列、5月12日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは三重県は鳥羽市国崎町。
ゲストはお笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰さんでした。

そして宮川大輔さんと二人で、本日の名人、海女の松井美里さんと世古和代さんの元へ。
早速、引潮の岩場で収穫したのは本日の食材『伊勢ひじき』。

この『伊勢ひじき』は、太平洋の黒潮と伊勢湾の栄養豊富な海水の恵みで、通常のひじきよりも太く大きく生育し、味や香りが良いのが特徴だそうです。とくに伊勢製法という収穫したひじきを天日に2日間干してから水洗いし、蒸してからまた天日に干し乾燥させる伝統的な製法で加工されるため『伊勢ひじき』は絶品の味わいになるとのことでした。

またひじきは栄養も豊富で、鉄分はレバーの6倍、食物繊維は牛蒡の7倍、カルシウムは牛乳の12倍とのことです。

そして収穫後、宮川さんと春日さんの二人は『伊勢ひじき』の料理の数々に「うまいっ!」、「うまし!」の連発でした。

『伊勢ひじき』や、
伊勢の名品と『伊勢ひじき』の
セットなどのお取り寄せは

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《この日のメニュー》
■人参、油揚げ、牛肉の入った『伊勢ひじきの煮物』
■アボカド、レタス、トマトをわさび醤油とオリーブ油で和えた
『伊勢ひじきのサラダ』
■鶏ガラスープに椎茸、鶏肉が入った『伊勢ひじきのスープ』
■伊勢ひじきの佃煮とご飯とバターを混ぜた
『伊勢ひじきご飯のおにぎり』
【乾杯メニュー
■豆腐にイトヨリダイとエソのすり身を混ぜ、伊勢ひじきや、人参、牛蒡、木耳、椎茸、枝豆、筍、ウズラの玉子をいれて揚げた絶品、『伊勢かまぼこの若松屋』の『ひりょうず』

満天青空に宮崎の『スモークエース』地鶏の燻製が登場。

日本テレビ系列、3月31日(土)放送の『満天☆青空レストラン』は4年目突入を記念して南は宮崎県、北は北海道からの1時間スペシャル。

そして宮崎県は宮崎市からは地頭鶏を紹介。ゲストはお笑いコンビ『チュートリアル』の徳井義実さんと、福田充徳さんでした。早速、宮川大輔さんと三人で、地頭鶏の名人の野田清照さんの元を訪ね、広大な養鶏場でノビノビとストレスなく育った地頭鶏と対面。

この宮崎の地頭鶏(じとっこ)は、日本在来種の地頭鶏に様々な品種を掛合わせて20年前に完成した、宮崎が誇る究極の地鶏だそうで、プリプリで旨味が濃いのが特徴のようです。

地頭鶏と戯れたあと三人は地頭鶏料理三昧!まずは天然塩を揉み込んで炭火で焼いたシンプルな『もも焼き』に感動し、お刺身やチキン南蛮、レバニラ炒め、鶏ガラスープなどを食し「うまいっ!」の連発でした。

そのあと三人は、宮崎空港で大人気!絶品の宮崎地鶏の燻製を作っている『スモークエース』の工場を訪ね、製造工程を見学。
そこで紹介されたのが『宮崎・鶏 いぶし手羽』と『宮崎・鶏 せせりガーリックフランク』でした。この『いぶし手羽』は、肉厚の手羽を醤油ダレに10日間漬込み熟成させたあと、半日じっくりとスモークしたもので、また『せせりガーリックフランク』は、せせり(首の部分の希少な肉)と豚バラ肉、ニンニク、香草スパイスミックスし一晩熟成させ、ミンチにしたものを腸詰めし、スモークしたものです。
三人は出来立てを食べて、ビールで乾杯!至福のひと時のようでした。

宮崎の『スモークエース』の『いぶし手羽』や『せせりガーリックフランク』などのお取寄せは
【楽天市場】 【Amazon】

《この日のメニュー》

■地頭鶏の『天然塩 炭火もも焼き』
■地頭鶏の『ささみと砂肝のお刺身』
■タルタルソースがたっぷりの地頭鶏『チキン南蛮』
■地頭鶏とニラともやしの『レバニラ炒め』
■白菜、大根などと地頭鶏の胸肉、もも肉を使った『鶏ガラスープ』
【乾杯メニュー
■『スモークエース』の出来立ての『いぶし手羽』
■『スモークエース』の出来立ての『せせりガーリックフランク』

満天☆青空レストランに愛知県三河湾の特大あさり登場。

日本テレビ系列、3月17日(土)放送の『満天☆青空レストラン』が訪れたのは三河湾を臨む、愛知県西尾市吉良町。

ゲストはタレントの木村祐一さんと、その婚約者で女優の西方凌さんでした。

そして宮川大輔さんと三人で、名人の鈴木修さんの元へ。早速、船で近くの無人島の梶島へ渡り、本日の食材『梶島あさり』を獲るために、岩場でかなり難しい潮干狩り。しかし頑張って大きなあさりが大漁!

この『梶島あさり』は岩場に付いた藻と、三河湾に注ぎ込む矢作川と豊川からの植物性プランクトンで大きく立派に育つそうです。

そのあと三人は、採れたてのあさりを浜焼きで食べ、絶品の一夜干しも堪能。酒蒸しや、チヂミなどの料理も登場してあさり三昧でした。

愛知県三河の『あさり』のお取り寄せは

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《この日のメニュー》
■採れたての『梶島あさりの浜焼き』
■旨さが凝縮した『梶島あさりの一夜干し』
■シンプルに『梶島あさりの酒蒸し』
■熱々の『梶島あさりのチヂミ』
■木村祐一さん特製『蒸した梶島あさりのサワークリーム和え』
■西方凌さん特製『クレソンと梶島あさりのかき揚げ』
【乾杯メニュー
■ボリュームたっぷり『梶島あさりとトマトのリゾット』

ケンミンSHOWに大阪人が食べない『たこ昌』のたこ焼が。

読売テレビ系列、3月8日(木)放送の『秘密のケンミンSHOW』の、人気のコーナー『ヒミツのOSAKA』に、「大阪出る時、連れてって!」と誰でも歌えるCMで大阪の人にはお馴染みの『たこ昌』のたこ焼が紹介されました。

「大阪出る時、連れてって!」と、いうようにお土産の定番とのことですが、買ってもお土産にするだけで、自分では食べたことがないという人がほとんどのようで、『たこ昌』の営業本部長も、そのことには薄々気づいているようでしたが、CMの歌詞でお土産にと奨励しているので致し方ないと……。大阪の人は自分たちで食べるときは、たこも入っていないような(?)もっと安いものを選ぶそうで、『たこ昌』は「レベルの高い、高級品!」だそうです。

で、黒門市場のお魚屋さんに食べてもらうと、「なかなかどうして!」「いけるやん!」「香りがあるな!」「たこがうまいな。安いたこやない。」とプロも大絶賛。これは、一度食べてみなくては…!《食べた感想はコチラ!》

『たこ昌』のたこ焼のお取り寄せは

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ゲストの西川きよし師匠も、お土産に買ったことはあっても、食べたことがないようで、自分でたこ焼を食べるときは家で作るそうです。
ちなみに、食べた事がなくてもお土産として買うのは、大阪のモノにまずい物はないと、『たこ昌』を全面的に信頼しているからとのことでした。
しかし、これだけ大量に販売しているのに、全て手作りというのは驚異的だし、それが美味しさの秘訣なのかもしれません。冷凍で保存もきくし、美味しいソースも付いているのでお土産にはもってこいです。