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特大がっちりマンデーで『くにをの鮭キムチ』を大絶賛!

TBS系列で毎週日曜あさ7時30分から放送の『がっちりマンデー』が、7月30日(火)にスペシャル番組で、『特大がっちりマンデー』としてよる9時から放送!

そしてこの日のテーマは『おらが県こそがっちり県だ! 全国ライバル儲かり県バトル』。
地味な対決『埼玉VS千葉』や、お互いに分かってない県同志バトル『沖縄VS北海道』、福岡の次 九州2位はウチだ『鹿児島VS熊本』など、白熱?した対決が勃発!

その中の『沖縄VS北海道』では、観光立県のこの両県には欠かせない『お土産』で対決。そこに登場したのが、この『くにをの鮭キムチ』。
元々は札幌の焼肉屋さんの惣菜だったこのメニューはお客さんに大好評で、それを瓶詰めにして商品化したところ、爆発的に売れて、今ではオーナーのご夫婦はお店を畳んで、『くにをの鮭キムチ』作りに専念しているほどの人気商品なんだそうです。

この『くにをの鮭キムチ』は、脂の乗ったアトランティックサーモンを特製のタレに漬け、大根、にんにく、しょうが、りんご、長ねぎ、唐辛子、煮干し、ごま、調味料で和えたもので、辛さと野菜の甘さと、肉厚な鮭の旨味が一体となって、この『鮭キムチ』でしか味わえない、まろやかな酸っぱさ、甘さ、辛さを同時に楽しめる一品だそうです。

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敵方、沖縄県出身の具志堅用高さんや岸本セシルさん、お笑いコンビ『スリムクラブ』の二人も熱々ご飯に乗せて一口食し「旨い!」と仰天!
片や北海道出身の元『SDN48』の芹那さんや内藤大助さんも「これは美味しい!」と大絶賛。
またMCの加藤浩次さんもあまりの旨さに「これ絶対買おう!」と決断していました。

はなまるで、イモトアヤコさんのおめざは『雲丹めかぶ』。

TBS系列『はなまるマーケット』、7月17日(水)の『はなまるカフェ』のゲストは、TBSテレビ初出演のタレントのイモトアヤコさんでした。
そしておめざは、出身地鳥取県の名物『いそまる本舗』の『雲丹めかぶ』でした。

この『雲丹めかぶ』は、濃厚な味わいの『雲丹』と、旨味たっぷりの『めかぶ』を、3時間甘めに炊いて佃煮にしたもので、二層になった瓶の下には雲丹、上にはめかぶと、それぞれの味を楽しんでも良いし、混ぜて食べてもまた美味しく、一瓶で三度美味しい贅沢な一品で、鳥取空港などでは『イモトも絶賛!』と書かれたポップを立てて売っているそうです。

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スタジオではご飯とともに出され、薬丸さんは「え〜美味しそう!」と興味津々。そして一口食して「う〜ん!美味しい。めかぶの食感ではないですね!つるっとしていて。」と感心。
岡江さんも「ご飯何杯でも食べちゃう!…これ冷奴に乗せてもいいですね!」と大変気に入った様子でした。
またイモトさんは『お茶漬け』にも合うとお勧めしていました。

はなまるで、今陽子さんのおめざは『桂新堂 甘えび姿』。

TBS系列で毎朝8時30分からの『はなまるマーケット』。5月2日(木)の『はなまるカフェ』のゲストは、60年代終盤から70年代初頭に掛けて『ピンキーとキラーズ』で数々のヒットを飛ばし第10回日本レコード大賞新人賞も受賞し、その後ソロ活動を続けて、芸能活動47年になる歌手の今陽子さんでした。

そしておめざは、出身地愛知県の名古屋名物えびせんべい『桂新堂 甘えび姿』でした。

この『桂新堂』は、1866年(慶応2年)創業の高級えび菓子の老舗で、本日のおめざの『甘えび姿』は、北海道の日本海沖で、生態系維持に配慮した『エビカゴ漁』で捕獲された希少な『甘えび』を、北海道工場近隣の余市の古平漁港などで買い付けし、手作業で丁寧にスライスし、ワタを取り、タレを付け、鮮度と美しい姿と素材の旨味をいかし、熟練の技で焼き上げたこだわりの味だそうです。

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スタジオでの試食では、薬丸さんや岡江さん、熊谷真美さんも「ありのまま食べられるのがいい!」、「パリパリして美味しい!」、「香ばしくて甘い!」と大好評。
今陽子さんも「これを食べるとビールが飲みたくなる!」と美味しそうに食べていました。

 

旅サラダ、神田さんのお勧めは『チーズスティックかまぼこ』。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!』。 4月6日の美味しいものは、熱狂的な練り物ファンの神田正輝さんのお勧めする富山県は魚津市の『鮨蒲本舗 河内屋』の『チーズスティックかまぼこ』でした。

この『鮨蒲本舗 河内屋』は、蒲鉾のメッカ富山県の創業昭和22年の老舗で、またこの『チーズスティックかまぼこ』は、スケソウダラ、イトヨリダイ、キントキダイ、グチで作った最高級のすり身に、特注の濃厚なチーズをたっぷり挟んで、蒸して焼いた物で、お酒やワインによく合う大人のチーズかまぼこだそうです。

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神田さんは一口食べて大満足な笑顔で「ワインないの?」と上機嫌。勝俣さんや向井さん三船さんも「チーズが濃厚!」、「旨い!」、「美味しい!」と大絶賛。また、本日の旅のゲストの片岡鶴太郎さんは、この『鮨蒲本舗 河内屋』で蒲鉾作りを体験したことがあるそうで、「ここの蒲鉾は最高です!」と一押しでした。

旅サラダ、向井さんのお勧めは釜石の名物『三陸海宝漬』。

毎週土曜日、朝8時ABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
3月16日の美味しいものは、向井亜紀さんお勧めの、岩手県は釜石市で創業73年の『三陸海鮮料理 中村家』の『三陸海宝漬』でした。

この『三陸海宝漬』は、ここ数年テレビ番組や雑誌に取り上げられ大人気の商品で、コクと風味のよい銀毛鮭のイクラと三陸産の柔らかい黒アワビ、厚くトロみが強いメカブを秘伝の醤油ダレに漬け込んだもので、『ご飯のお供』の最高峰ともいえる贅沢な逸品です。

向井さんは、ご主人で元格闘家の高田延彦さんが、先日釜石に行った際にお土産に買ってきくれて気に入ったそうで、「美味しくて、これさえあればご飯を炊くだけでOK!」とのことでした。

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そしてスタジオでは白飯とともに出されて、神田正輝さんが、「これは搔き込むしかない!」と一気に食し、「う〜ん旨い!黒アワビ食べたかったんだ〜!」と、そして今週の旅のゲストで俳優の若林豪さんも「美味しい。美味しい!」と連呼。
三船さんや勝俣さんも「アワビが大きい!」、「メカブも美味しい、最高!」と、また神田さんは「これ上品に食べてる場合じゃない。後やっといて!」と向井さんに言って完食の勢いでした。

『中村家 三陸海宝漬』を食べた感想はこちら!
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旅サラダの『コレ!うまかろう!!』で、勝俣さんのお勧めは高山の『キュルノンチュエ』の『白かび熟成の乾燥ソーセージ』。

毎週土曜日、朝8時ABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。 1月12日は勝俣州和さんお勧めの、岐阜県は高山市の、『キュルノンチュエ』の『白かび熟成の乾燥ソーセージ』でした。

『キュルノンチュエ』は、フランス伝統の技法で燻製を作る名店で、多くの食通たちを魅了している人気店だそうです。

そしてこの『白かび熟成の乾燥ソーセージ』は、フランスから取り寄せた、カマンベールチーズなどに使う『白カビ』で熟成させた職人こだわりの手づくりサラミソーセージだそうです。
柔らかい肉質で甘味のある脂身の『かごしま黒豚』に塩をもみ込んで一晩寝かせて、ミンチにしてから融点が低くて口溶けのよい豚の背脂を粗挽きにして混ぜ、アクセントとなるブラックペッパーも加え腸詰めにしたら、ここからが最大のポイントで、白カビを付けて天井から吊るし、周りだけが硬くならないように一月をかけて、じっくりと熟成・乾燥させて仕上げるそうです。

『キュルノンチュエ』の『白かび熟成の乾燥ソーセージ』のお取り寄せは
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商品紹介が終わるや否や神田正輝さんは、「お先に!」と、スライスしたフランスパンに乗せて食し、「ウォ〜」と唸り、「これワイン欲しいよね。塩分があまり無いのがいい!」と絶賛。
勝俣さんは「香りがいい!カマンベールチーズとサラミを一緒に食べているみたい。」、「ほかのソーセージも美味しいのでセットで買うと、白カビのレベルの高さも比較できます。」と、また向井さんや三船さんも「まろやか!」、「加減がいい!」と賞讃!
そしてそんな中、神田さんが最後に「うまい!」と実感のこもった一言で締めくくりました。

『月曜から夜ふかし』で大絶賛。『きよ味や』の辛子明太子。

毎週月曜日、深夜23時58分から日テレで放送の『月曜から夜ふかし』。
10月8日のテーマは『お米を盛り上げる お米スペシャル』でした。

レギュラーのマツコ・デラックスさんと関ジャニ∞の村上信五さんが、本日のゲスト、お米マイスターで有名な西島豊造さんとともに、昨今の日本に於ける米問題を考え、そしてお勧めの北海道のお米『ゆめぴりか』と『ななつぼし』を、最新鋭の電気炊飯器『象印 南部鉄器極め羽釜』で炊いて、これまた西島さんお勧めの選りすぐったご飯の友で試食するという、小腹の空く時間にはたまらない内容でした。

そしてそのご飯の友の中の一つに『満天☆青空レストラン』など、テレビや雑誌で紹介されて、今話題の『きよ味や』の辛子明太子が登場!

この『きよ味や』の辛子明太子は、福岡のとあるマンションの一室で、鈴木清美さんが一人で作っている逸品で、粒に存在感のあるアメリカ産のタラコを、羅臼昆布、カツオ節、サバ節、いりこ、干し椎茸、干し貝柱、干しエビ、干しイカから取った特製出汁に漬け、粉唐辛子を軽くまぶし、冷蔵庫で6日間寝かしたもので、優しい口当たりと、すっきりとした天然だしの味わいが絶品だそうです。

10/8月曜から夜ふかしで紹介!
『きよ味やの辛子明太子』のお取り寄せは【楽天市場】

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マツコさんは、あまりのおいしさに夢中で食べていたので、村上さんに「何か言えや!」とオデコを叩かれ、「やばい!」と一言。そのあと村上さん西島さんともに、大絶賛でかっこんでいました。

ちなみに明太子の後に出て来た、広島『かなわ かきの塩辛』は、『知っとこ!』にも登場しました。(その記事はコチラ!)

人気番組、旅サラダのお取り寄せコーナー「日本全国 コレ!うまかろう!! 」完全保存版のスペシャルで80品を一挙紹介。

毎週土曜日、朝8時ABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の、お取り寄せの大人気コーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
8月25日は過去に放送した、全国の美味しいお取り寄せを、完全保存版のスペシャル企画で一挙に紹介!

神田正輝さんをはじめ、向井亜紀さん、三船美佳さん、勝俣州和さんらレギュラー陣のお気に入りの美味しいお取り寄せが全週全品集結して、なんとその数、全80品!しかも今回は一切試食なし。見ているだけで空腹が襲ってくる過酷な内容でさらに、よりによってゲストは美食家でも知られる俳優の中尾彬さん。
次から次に紹介される美味に全員が唸り続けていました。

【紹介された商品リスト】 ※記事もあります。クリックしてみてください。
●東京/『つきじ宮川本店』宮川炭火蒲焼
●奈良/『マル勝髙田商店』三輪そうめん・しろやまと秦
●神戸/『インドカレーの店・アールティー』
ベジタブルカレー&ナンセット
●福岡/『薬膳参鶏湯さとや』さとやサムゲタン
●長野/『美包』雪村そば
●宮城/『利休』牛たん
●東京/『丸赤商店』まあじの干物
●長野/『塩屋醸造』えのき味噌
●長崎/『徳信』牧島流鯵茶漬け(梅・塩)
●福岡/『河庄』河庄特製明太子
●香川/『日の出正麺所』純生うどん
●千葉/『中華蕎麦とみ田』中華蕎麦とみ田つけそば
●東京/『めん徳二代目 つじ田』
めん徳二代目 つじ田 お取り寄せつけめん

●東京/『勝丸』勝丸正油ラーメン
●神奈川/『鎌倉ハム富岡商店』特製ロースハム鎌倉
●京都/『紫野和久傳』れんこん菓子西湖
●長崎/『まるなか本舗』長崎香福寺焼かま
●愛媛/『JAえひめ中央』紅まどんな
●鹿児島/『三清屋』黒豚味噌漬け
●長崎/『麺々菜々みろくや』皿うどん
●佐賀/『竹八』あぶり漬け(西京漬け)
●長崎/『雲仙きのこ本舗 雲か山か』養々麺
●福島/『蔵々亭』喜多方ラーメン(しょうゆ味)
●東京/『あべたいと』両面焼きそば
●京都/『土井志ば漬本舗』別樽仕込千枚漬
●東京/『大勝軒』特製もりそば
●京都/『いづ萬』東山魚餅(蒲鉾)
●東京/『帝国ホテル』ハンバーグステーキ オニオンソース
●岐阜/『明宝ハム』明宝ハム
●岩手/『ぴょんぴょん舎』盛岡冷麺(キムチ付き)
●徳島/『谷ちくわ商店』竹ちくわ
●長崎/『田口製麺所』五島うどん
●香川/『骨付鳥一鶴』骨付鳥ひなどり
●大阪/『笑福酒場げんふ』究極のどて焼き
●佐賀/『萬坊』いかしゅうまい
●沖縄/『サン食品』沖縄そば(豚三枚肉付き)
●北海道/『マルカイチ・ながさわ水産』オホーツクのルビー(いくら)
●茨城/『丸真食品』舟納豆
●鹿児島/『もんぺおばさん』黒豚みそ(肉味噌)
●福岡/『平塚明太子専門店』辛口・明太子
●高知/『しゅりの里』放し飼い地鶏の卵
●神奈川/『彩香新館』黒ごまあんまん
●北海道/『十勝トテッポ工房』
ナチュラルチーズケーキ カマンベールのフロマージュ
●静岡/『川奈ホテル』フルーツケーキ
●長崎/『長崎菓寮 匠寛堂』はちみつかすてら
●東京/『LISZT(リスト)』オレンジピールチョコレート
●宮城/『源氏蛍せんべい』源氏蛍せんべい
●静岡/『山崎精肉店』金華豚味噌漬
●三重/『ララポルタ』
ララポルタの本当に美味しいミートソース 生パスタ

●東京/『肉のたかさご』肉のたかさごのやき豚
●東京/『ル・コック』ローストチキン
●石川/『日本料理 銭屋』笹おこわ(蟹、鯛、茸、豚、海老)
●京都/『サリィズキッチン マーガ』しお・けーき
●秋田/『寛文五年堂』いなにわ生うどん 比内地鶏鍋セット
●神奈川/『井上蒲鉾店』かまくら風味おでん
●滋賀/『一湖房』合鴨ロース煮
●岐阜/『飛騨高山 板蔵らーめん』飛騨高山 板蔵らーめん
●京都/『権太呂』鍋焼きうどん
●長崎/『平山旅館』島茶漬け(鯛)
●東京/『千疋屋総本店』マンゴーカレー
●東京/『魚力』サバ味噌煮
●大阪/『黒門三平』北海道産 塩紅鮭厚切り
●静岡/『島沢商店』アジの干物
●京都/『京洛 辻が花』柚香西京漬 慶雲生五彩
●京都/『祇園にしむら』千枚漬鯖寿司 八坂の雪
●長崎/『岩崎本舗』長崎角煮まんじゅう
●兵庫/『あしや本竹園』コロッケ
●大阪/『福島一芳亭』しゅうまい
●長崎/『長崎ぶたまん 桃太呂』長崎ぶたまん
●北海道/『美幌峠物産館』ポテトもち
●京都/『竹中罐詰』オイルサーディン
●広島/『倉崎海産』花瑠&花星(オイル&オイスター)〈牡蠣の油漬け〉
●鹿児島/『小田口屋』さつま揚げ
●京都/『京都居酒屋やすだ』牛すじ煮こみ
●福岡/『博多 磯貝』つぼ鯛博多西京漬
●三重/『志摩観光ホテル・クラシック』お取り寄せアワビカレー
●福井/『四季食彩 萩』若狭牛炙りロース寿司
●秋田/『嶋田ハム』ロースハムステーキ
●北海道/『藤井水産』キングサーモン大助切身
●神戸/『伊藤グリル』特撰ビーフシチュー

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知っとこサーチに『ランチョ・エルパソ』の白サラミが登場!

毎日放送・TBSテレビ系列で、毎週土曜の朝8時放送の『知っとこ!』。
その人気コーナー『知っとこ!サーチ』の6月30日のテーマは『絶品!パンの友in北海道』。そしてリポーターは…、グルメと言えばこの人、身体の8割が小麦粉で出来ているという、石塚英彦さんでした。

北海道は白糠町の『はやし牧場』での乳搾りから始まった『パンの友』探しは、『チーズ工房・酪恵舎』や、釧路市黒金町の『和商市場』などで、数々の美味しい食材をパンに挟んでは食べ、「まいう〜」を連呼し、そして最後にたどり着いた帯広市西の『ランチョ・エルパソ』では、今大人気の『白サラミ』と出会うことになりました。

この『ランチョ・エルパソ』は、養豚場からレストランまで幅広く展開するソーセージの名店で、元々ソーセージ職人のオーナーが、最高のソーセージ作りに欠かせない理想の豚を育てるために、養豚場で独自の方法で豚を飼育することになったとのことです。

養豚場は林に囲まれ川も流れる広大な広場で、丸々と太った豚があちこちで自由に、ミネラル豊富な川の水を飲み、木の実や草の根など食べ、走り回ったり、寝たり、まるでストレスフリーの桃源郷で、石塚さんもその中の一頭と化し、豚と戯れていました。そしてこの豚は、放し飼いで泥だらけになることから、『どろぶた』の名称がついたそうです。

またこの『白サラミ』は、この『どろ豚』のもも肉をミンチにして仕込んだところに白カビを吹きかけ、腸詰めにし20日間熟成発酵させたもので、まるでチーズのような風味のサラミだそうです。

『ランチョ・エルパソ』の
『白サラミ』のお取り寄せは
全国の地方新聞社厳選お取り寄せ
サイト【47CLBU(よんななクラブ)】


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そして石塚さんが見守る中、この『白サラミ』が、『絶品パンの友』に…。
刻んだ『白サラミ』に、ちぎったモッツァレラチーズを混ぜ、オリーブオイルを加え、塩胡椒して、それをレタスとともに、クロワッサンに挟んで出来上がり!石塚さんはそれをモグモグと頬張り、大満足の表情。「まいう〜」連発の一日でした。

『ランチョ・エルパソ』のバラエティ豊かな
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『みんなのアメカン』で『佐藤水産 鮭ルイベ漬』が1位に。

6月21日(木)午後7時、日本テレビ系列で放送の『みんなのアメカン』。

その最初のコーナーは、様々なジャンルの人気No1を三択の中から当てる『選べイマドキNo1』でした。

そして宮迫チーム(宮迫博之、トリンドル玲奈ほか)と、綾部チーム(綾部佑二、杉崎美香ほか)で競ったこのゲームの中の一問に、北海道の名産品が登場!

東京駅八重洲口にある、北海道の人気アンテナショップ『北海道フーディスト』の、約1000種類の名産品の中で売上げNo1はどの商品か!
エントリーされたのは、えりも町の『まるでん いくら醤油漬』、厚岸町の『近海食品 炭火焼さんま丼』、石狩市『佐藤水産 鮭ルイベ漬』でした。

宮迫チームが挑戦して、『いくら醤油漬』が1位と指名して不正解!1位は『佐藤水産 鮭ルイベ漬』でした。ちなみに『まるでん いくら醤油漬』は4位。『近海食品 炭火焼さんま丼』7位でした。

この売上げ1位の『鮭ルイベ漬』は、新鮮なプチプチいくらと鮭を、特製醤油たれに漬け込んだ海鮮珍味で、ご飯に良く合い、とろける食感が特徴とのことです。東京ではなかなか入手できないのも人気過熱の一因のようです。

『佐藤水産 鮭ルイベ漬』のお取り寄せは

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