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『十三味』の『明石玉』が、旅サラダコレうま!に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。

2015年4月4日のお取り寄せできる美味しいものは、本日の『ゲストの旅』のコーナーに出演の女優 岡江久美子さんがお勧めの、兵庫県は明石市西明石南町にある『十三味』の、『明石玉』でした。

この『十三味』は、地元では玉子焼きと呼ばれている明石焼の専門店で、またこの『明石玉』は、出汁がセットになっていて、冷凍でお取り寄せできるフワフワトロトロでタコの旨みがギュッと詰まった明石焼で、関西土産としても人気の一品だそうです。

まずは昆布とかつおの出汁に小麦粉を混ぜ、山芋の一種である大和芋を加えるのですが、もっちりフワフワの食感の生地にするために、卵は焼く直前に混ぜるそうです。そして流れの速い明石海峡で育った身が締まったコリコリの獲れたてで新鮮な明石ダコ(真ダコ)を、型に流し込んだ生地に入れ、熟練の技で丁寧に一つ一つ10分ほど焼いて出来上がりだそうで、出汁の風味とタコの旨みと生地の食感がたまらない美味しさだそうです。

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スタジオでは神田正輝さんが箸で『明石玉』を持ってスタンバイ。「凄いなこれ!玉子焼きみたいだね。」とマジマジと見て、一口食して「明石玉ってういうのコレ!粉物というより玉子焼きって感じだね。」と、目を丸くしてその食感に感動。
勝俣州和さんは「茶碗蒸しみたいですね!美味しい。やっぱりたこ焼きとは別物ですね。」と、三船美佳さんは「う〜ん!ふわふわ!お出汁だからさっぱりしてる。」と、向井亜紀さんは「美味しい!電子レンジでチン!で、この美味しさ?」と絶賛していました。
紹介者の岡江さんは「朝昼晩に食べても飽きないですよね!」と自信満々のコメントでした。
「粉ものは苦手なんだけど…。」と言いつつ、神田さんは完食して満足そうな表情でした。

『館男』近海明太子が、旅サラダコレうま!に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
2015年2月14日のお取り寄せできる美味しいものは、本日の『ゲストの旅』のコーナーに出演の女優 かとうかず子さんがお勧めの、北海道は函館市桔梗にある『函館タナベ食品』の、『館男 近海明太子』でした。

この『館男 近海明太子』は、地元の内浦湾で水揚げされたスケトウダラの助子を、秘伝のタレで漬け込んだ、程よい辛さと、コクのある旨みとツブツブ感が特徴の明太子だそうです。

国産の助子は国内流通量の約6%と大変貴重な素材で、その助子を新鮮なまま、すぐに加工するのが美味しさの秘訣のようです。
大きさを選別し樽に入れ、一晩塩漬けして余計な水分を出させ、粒立ちを良くしてから北海道は南茅部産の真昆布の出汁を隠し味にした秘伝のタレに48時間漬けて完成とのこと。
ツブツブ感がたまらない、絶品のご飯のお供とのことでした。

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スタジオでは、神田正輝さんが大降りに切った、『館男 近海明太子』を一口でパクリ!暫く味わい「旨い!」と一言。
三船美佳さんは「ツブツブがサラサラと出てくる!本当に美味しい。辛すぎずちょうどいい!」と、向井亜紀さんは「口の中でほどける!ふわふわツブツブ!」と、また勝俣州和さんは「ツブツブのまま広がるんですね!ふわ〜っと。」と感激した様子。
紹介者のかとうかず子さんは「良かった!」とニコニコ顔。
神田さんはひたすら寡黙に食して、最後に「ご飯が余っちゃう。噛むとプチプチしてるね。」と言いつつ隣の席の向井さんのお皿からこの『館男 近海明太子』を一切れ奪って頬張っていました。

金沢おでんの『かに面』が、ケンミンSHOW大絶賛!

読売テレビ・日本テレビ系列、1月15日(木)放送の『秘密のケンミンSHOW』は、特別編成の『2015年今年もヨロシク!ケンミン大激突スペシャル』でした。

そして初登場の石川県は金沢市の出身の俳優・鹿賀丈史さんを迎えての人気のコーナー『へぇ〜!そうだったのか!?県民熱愛グルメ』は、山海のグルメ王国・金沢の隠し財宝『金沢おでん』の特集でした。

金沢は意外にも、おでん屋さんの件数が東京・大阪に次いで全国第3位で、しかも人口比率では全国第1位のおでん王国とのことで、薄味のつゆと独特のおでん種が特徴だそうです。

10センチ以上もある『梅貝(ばいがい)』や、『赤巻き』という蒲鉾、はんぺんによく似た『ふかし』、またフランスパンを輪切りにしたような大きな『車麩』など、他県ではお目にかかれない盛り沢山の種が紹介され、最後にひときわ輝きを放つ季節限定の種、真打ちの『かに面』が登場!

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その謎の『かに面』とは、ズワイガニのメスの『香箱ガニ』の甲羅に、かにみそと、蟹子と、かにの身をぎっしり詰めた絶品のおでん種で、北海道などで は毛ガニやズワイガニの『甲羅盛り』として出回っていて、そのまま炭火で焼いて食べる超贅沢品なのですが、いくら小さなメスズワイガニとはいえ、この甲羅盛りの『かに面』をおでんの種に入れるとは『金沢おでん』のなんと贅沢なことか…。

また最後には、この『かに面』の残った甲羅に、熱燗を注いで飲むということで、なんとも羨ましい限りでした。

試食では、みのもんたさんと鹿賀さんが、「旨い!」を連発。出演者全員もその美味しさに圧倒され、いつものケンミンSHOWの試食のテンションとはひと味違う異様な雰囲気でした。

また『かに面』以外にも、『車麩』が大好評で、全ての種の旨みを吸ってタフタフになったところが堪らないらしく、みのさんの「たかがお麩。されどお麩」の一言に、出演者全員が賛同していました。

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『鯛茶漬うれしの』が、旅サラダのコレうま!に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
2014年12月20日のお取り寄せできる美味しいものは、本日の『ゲストの旅』のコーナーに出演の、女優・松金よね子さんのお勧めで、大分県は杵築市にある、『若栄屋(わかえや)』の『鯛茶漬うれしの』でした。

『若栄屋』は元禄11年創業で、300年以上続く料亭で、この『鯛茶漬うれしの』は、昔、杵築藩のお殿様がこれを食べ、「嬉しのう!」と言ったことで命名されたそうで、新鮮な鯛の切身を秘伝の胡麻ダレに漬け込んだ贅沢なお茶漬けだそうです。

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<大分県・若栄屋>鯛茶漬けうれしの 3食入り

地元、大分産のほど良く脂がのった新鮮な鯛の切身を、じっくり時間を掛けてペースト状に磨りつぶした胡麻に、地元の甘めで香りの高いの醤油を混ぜた秘伝の胡麻ダレに、10分間漬け込んで馴染ませて完成。
ご飯の上にのせて、セットに付いてくる地元の特産品の緑茶を注げば絶品のお茶漬けの出来上がりとのことです。

スタジオの試食では、神田正輝さんが「いただきま〜す。」と、一口食して「これ凄い!厚みがあるこの鯛は…。旨い!」と、勢い良く搔き込み、勝俣州和さんは「うわっ!旨い。これで一人前?いっぱいありますね。胡麻がいい、鯛が美味しい!お取り寄せって凄いですね!」と絶賛。
また向井亜紀さんは「お取り寄せでこの味って、もう…。」と驚きの笑顔。

そして黙々と食べている神田さんに、三船美佳さんが「あの〜お仕事なんですけど…。」と、忠告。すると神田さんは「食べている時は喋っちゃいけない!」と、きっぱり。その美味しさに職場放棄状態でした。

気仙沼お魚いちば『あぶりさんま』が、旅サラダコレうまに登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
11月22日のお取り寄せできる美味しいものは、本日の『ゲストの旅』のコーナーに出演の、元アイドルで歌手で女優でタレントの榊原郁恵さんが、気仙沼のホテルで女将さんに勧められて知ったという、宮城県は気仙沼市にある、『お魚いちば』の『あぶりさんま』でした。

この『お魚いちば』は、三陸の海で獲れる新鮮な魚介類や海産物を使用した特産品を販売しているお店で、またこの『あぶりさんま』は、さんまの水揚げ量、日本一の気仙沼に揚がった新鮮なさんまを甘酢にじっくり漬け込んでから炙った味わい深い一品だそうです。

9月から11月に獲れた脂の乗った旬のさんまのみを使い、早朝に水揚げしてすぐに工場で加工するのが、美味しさのポイントだそうで、頭や中骨を取り除き、お酢と砂糖と昆布エキスを独自に配合した甘酢に3〜4時間漬け込んから、皮目をこんがりと炙って、香ばしく仕上げるとのことで、そのまま食べても、また酢飯に刻み生姜を混ぜたものをこの『あぶりさんま』で巻いてたべても絶品だそうです。

『気仙沼お魚いちば・阿部長商店』の
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スタジオでは酢飯とともに出されて、神田正輝さんはこの『あぶりさんま』で、その酢飯を巻いて食して「うん!スッキリしてる。」とニッコリ。
紹介者の榊原郁恵さんは「さっぱりしているけど脂が乗っているんですね。締め方も凄くいいんですよ。」と自慢げにモリモリと食し、勝俣州和さんは「ご飯なくても、さんまだけでも美味しいですね!お酢の加減が浅めでいいです。」と絶賛。
向井亜紀さんも「脂がツルンって、凄い!」と、三船美佳さんは「止まらないですコレ!」と大変美味しそうでした。
また神田さんは榊原さんに「徹ちゃんこんな美味しいもの食べてんの?」と、羨ましがっていました。

画面を見ていたら『あぶりさんま』を食べて、少しずつ元気を取り戻してきた東北地方の復興に協力したくなりました。

あき津゛の辛子明太子「天」が、知っとこ極上ご飯のともで1位に。

毎日放送・TBSテレビ系列で、毎週土曜の朝8時放送の『知っとこ!』。

その9月27日の放送の『日本全国 極上ご飯のともランキング』のコーナーに、福岡県は福岡市東区にある『あき津゛』の極上ご飯のとも『辛子明太子「天」』が、堂々の第1位にランクインして登場しました。

そして出演者全員で試食。ゲストの精神科医・名越康文さんは「全然違う!マイルドやね。」と、ミュージシャンでタレントで俳優のピエール瀧は「バラけ具合が、半端じゃない!粒がしっかりしてる。」と、またMCの松嶋尚美さんは「明太子やのに鰹の味がする!これドンドン食べれる!」と、富岡佳子さんや柳原加奈子さんも口々に「お出汁が凄い!」、「ねっとりしてる」と、食べる手が止まらず、大・大・大好評でした。

『あき津゛(あきづ)』の
『辛子明太子「天」』のお取り寄せは
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この『辛子明太子「天」』は、数々の素材を研究した結果、国産よりも一回り大きく身と粒がしっかりしている、最高級のアメリカ産のタラコを使用しているそうで、鹿児島県枕崎産の鰹節と北海道の利尻昆布でとった出汁に1週間漬け込み、その後に色・形・粒の硬さを入念にチェックし厳選に厳選を重ね、1割に満たない合格率で選別したより良いものだけを使い、手作業で唐辛子を丁寧に振りかけ完成とのこと。
予約が殺到していて1カ月待ちの人気商品だそうで、こだわり抜いた素材と技が作り出した、究極の『極上ご飯のとも』と言えそうです。


知っとこ!《日本全国 極上ご飯のともランキング》

◆第1位=福岡県福岡市東区
   【あき津゛(あきづ)】 辛子明太子「天」

◆第2位=福井県福井市順化市
   【天たつ】 福井県の粉うに

◆第3位=岐阜県高山市奥飛騨
   【奥飛騨ガーデンホテル焼岳】 奥飛騨キャビア

◆第4位=岐阜県飛騨市古川町
   【有限会社渡辺酒造店】 飛騨牛の酒蔵漬け

◆第5位=三重県鳥羽市菅島町
   【民宿旅館 別館まつむら】 伊勢海老の開き干し

◆第6位=栃木県大田原市本町
   【大田原牛超 本店】 大田原牛100%コンビーフ

『奥飛騨キャビア 』が、『知っとこ!極上ご飯のとも』で3位に!

毎日放送・TBSテレビ系列で、毎週土曜の朝8時放送の『知っとこ!』。
9月27日の放送の『日本全国 極上ご飯のともランキング』のコーナーに、岐阜県は高山市奥飛騨温泉郷にある『奥飛騨ガーデンホテル焼岳』の国産キャビア『奥飛騨キャビア』が、第3位にランクインして登場しました。

そしてMCの柳原加奈子さんが、熱々ご飯に、4ケース分(約36,000円相当)の『奥飛騨キャビア』をどっさりのせた、究極の『キャビア丼』を一口パクリッ!…感想は「いい塩加減!…」。目を丸くしての大絶賛でした。

『奥飛騨ガーデンホテル焼岳』の
『奥飛騨キャビア』の
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この『奥飛騨ガーデンホテル焼岳』は自社でチョウザメの養殖場を所有していて、水槽には約1万2千匹を養殖しているそうです。しかしこのキャビアの原料のチョウザメの卵は、10年育てて約1.5メートルの体長になった、ごく少数のチョウザメからしかとれないので、大変希少な一品とのことです。

とった卵は塩水で洗ったあと、更に水だし昆布出汁で洗い、1kg当たり5千円する高知県室戸産の極上の塩をかけ、1日寝かせて完成。
和食にも良く合うキャビアを目指して作られたこの『奥飛騨キャビア』は、ご飯との相性も抜群だそうです。


知っとこ!《日本全国 極上ご飯のともランキング》

◆第1位=福岡県福岡市東区
   【あき津゛(あきづ)】 辛子明太子「天」

◆第2位=福井県福井市順化市
   【天たつ】 福井県の粉うに

◆第3位=岐阜県高山市奥飛騨
   【奥飛騨ガーデンホテル焼岳】 奥飛騨キャビア

◆第4位=岐阜県飛騨市古川町
   【有限会社渡辺酒造店】 飛騨牛の酒蔵漬け

◆第5位=三重県鳥羽市菅島町
   【民宿旅館 別館まつむら】 伊勢海老の開き干し

◆第6位=栃木県大田原市本町
   【大田原牛超 本店】 大田原牛100%コンビーフ

信玄食品の『あわび煮貝』が、旅サラダ『コレうま!』に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
8月30日の美味しいものは、本日の『ゲストの旅』に出演した歌手の、野口五郎さんが奥様の友人から教わってその美味しさにハマったとう、山梨県は甲州市にある『信玄商店』の『あわび煮貝』でした。
この『信玄商店』は、昭和43年創業のあわびの加工品を扱うお店で、またこの『あわび煮貝』は、天然あわびを醤油ベースのタレで煮浸しにした絶品とのことです。

海に面していない山梨県は昔から海産物の加工が盛んで、この『あわび煮貝』は、今では山梨県の代表的な名産品で、その高級感から進物にもよく使われているそうです。

『信玄商店』では、小粒ながらも厳選された高品質な天然のあわびと、伝統的な味付けにこだわっているそうで、あわび本来の柔らかさを生かすために、生きたままボイルし瓶に詰め、地元産の煮あわび専用の醤油をベースにした、やや甘口の秘伝のタレをその瓶に注ぎ、フタをしてから瓶ごと50分ほど加熱処理をして完成とのこと。食感と旨みを最大限に引き出し、ご飯のお供や、お酒の肴にぴったり合う仕上がりになっているそうです。

『信玄商店』の『あわび煮貝』の
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スタジオではご飯と共にだされ、神田正輝さんが一口食し「柔らかい!瓶の中で熟成するんだね。…もっと味が濃いかと思ってたのに…。さっぱりしてる!」と満面の笑顔。
三船美佳さんは「ウ〜ン食感がプリンプリン!お出汁の香りもいい。」と絶賛。勝俣州和さんも「本当に柔らかいですね!」とビックリ。向井亜紀さんは「塩味もほんとうに優しいですね。」と感心した様子でした。
また勝俣さんは「あれだけ入っていてこの値段ですからね!」と、その価格設定にも驚嘆していました。

『サバタケ』が神田正輝さんお勧めで旅サラダ、コレうま!に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。 2014年8月2日の美味しいものは、長野の志賀高原が大好きな神田正輝さんがお勧めする長野県は山ノ内町の『道の駅 北信州やまのうち』で販売している『サバタケ』でした。

この『サバタケ』は山ノ内町の昔から食べられている郷土料理とのことで、標高1,500メートルの志賀高原の山の中で初夏の一ヵ月しか採れない千島笹の新芽である貴重な『根曲がり竹』の味噌汁だそうです。昭和30年頃からそれにサバ缶を入れるようになったようで、それを数年前に缶詰にして発売したところ大人気になり、毎年すぐに売切れてしまうほど大好評だそうです。

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この根曲がり竹は、1日で硬くなってしまうので収穫してすぐに皮を剥きボイルして、缶詰工場に運び、細かくカットして缶に入れ、千葉県産のサバの水煮缶の水分をよく切り、その上に入れ、信州の合わせ味噌とサバ缶の汁で作った味噌汁を注ぎ封をしてラベルを貼って出来上がりという素朴な缶詰の味噌汁なのですが、根曲がり竹のキュッキュッっとした歯ごたえとサバの旨味が見事に合わさった絶品とのことです。

スタジオでの試食では神田正輝さんが「田舎の味で美味しいよね!上品じゃないところがいい!」と絶賛。勝俣州和さんは「シャキシャキですね根曲がり竹が。汁だけでも美味しい!」と、三船美佳さんは「美味しい!これが缶詰っていうのが嬉しいですね。サバも凄いたっぷり入ってる!」と、また向井亜紀さんは「いいお出汁が出てる。これドーンとご飯にぶっかけてもいいですね!」と大好評でした。

福岡県志賀島『勝山商店』の干物が旅サラダのコレうま!に登場。

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。
7月26日の美味しいものは、神田正輝さんも「こーいうのを待ってた!」とう期待の商品で、本日の『ゲストの旅』に出演した女優の、とよた真帆さんがお勧めする、福岡県は玄界灘に浮かぶ志賀島にある『勝山商店』の『志賀島鮮魚手造り干物セット』でした。
この『勝山商店』は、昭和29年から干物を作り続けて来たお店で、またこの『志賀島鮮魚手造り干物セット』は、鯵やカマス、甘鯛といった定番の魚に、今が旬のイサキやトビウオを加えた詰合せとのことです。

志賀島は干物づくりに適した環境で、その日の朝、漁港や市場から新鮮な魚を仕入れ、島の女性達が見事な手さばきで丁寧に魚を開き、絶妙な塩加減に仕上げるための、こだわりの『振り塩』で、白身魚は薄め、鯵や鯖は濃いめに塩をして、馴染ませてから水洗いをし、潮風のあたる海辺で一枚一枚丁寧に天日干しにして完成。魚本来の味を活かした自然の恵みたっぷりの贅沢な一品だそうです。

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スタジオでは今が旬のイサキとご飯が出され、神田正輝さんは箸でイサキを一切れ掴んでスタンバイ。「旨そうだよね。」と、一口食して「んっ!旨い!塩加減がいい!」と、勝俣州和さんは「イサキの干物ってないですよね。素晴らしい。美味しい。最高の朝ごはんですね。」と絶賛。

とよたさんは「この塩加減がいい。干物って塩がキツすぎるのもあるけど、これは新鮮なお魚をいただいてる感覚です。最初は島の人に送ってもらい、ハマってしまい、今ではお取り寄せしています。」とのこと。
三船美佳さんや向井亜紀さんも「干物だけど瑞々しい!潮風の香りがする。甘い。」、「これは美味しい!」と満面の笑顔。
また神田さんは「中落ちのところが旨い!」と夢中で食し、最後は親指を立てて「これはいい!」と大満足の様子でした。