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広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

『マツコの知らない世界』に出演した400種類の『地サイダー』を制覇し、サイダーの神様に愛された清水りょうこさんの著作のお取り寄せは【Amazon】へ



毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは最後に紹介された広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』の栓をあけ、一機に飲んでオモムロに「アッ!コレ美味しい!」と満足した様子。「コレね、本当に…何だろう…水を飲んでいるみたい。スッキリしていて全く口にヤナ物が残らないネ!やっぱりサイダーって水なんだなぁって再認識させられる…。」と、とてもお気に召した様子でした。

この広島県尾道市の『後藤飲料水工業所』は、広島県の尾道駅から舟で渡った向島にある昭和5年創業のラムネの老舗だそうで、またこの『マルゴサイダー』は島内限定販売の商品で、昔ながらのスッキリとした味わいの趣き深いサイダーだそうです。

と、言うことで『マルゴサイダー』は、ネットでは販売していないようです。

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富山県富山市の『トンボ飲料・富山ブラックサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは7本目に紹介された富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』を一口飲んで「醤油の香りがいい。多分、喉が渇いていたら美味しいです。」と、とても冷静な評でした。

この富山県富山市の『トンボ飲料』は、豊かな自然環境とすばらしい水資源に恵まれた富山に拠点を置き、明治29年(1896年)の創業以来、ラムネをはじめとするパウチ、シャンメリーなど、充実した飲料を製造している会社だそうで、またこの『富山ブラックサイダー』は、濃い醤油・胡椒多め・黒スープが特徴の、富山県のご当地ラーメン『富山ブラック』のやみつき感をイメージして作ったサイダーとのことです。

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佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵 庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは6本目に紹介された佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』の栓を開けた瞬間に表情を歪めて「わぁ〜!嗅っせ〜!凄〜い!」と、一口飲んで険しい表情で「味はそんなに…ニオイが…。」と、とても気が動転した様子でした。

この佐賀県小城市の『友桝飲料』は、創業から110年余りの炭酸飲料を研究し続けてきた会社だそうで、またこの斬新な『ドリアンサイダー』は、ドリアンのフレーバー使用し、果実をイメージしたデザインのビンに詰め、ドリアンの独特な香りと爽やかな喉越しが楽しめるサイダーとのことです。

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佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵 庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは5本目に紹介された佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』の栓をあけ、香りを嗅いで「わぁ〜!」と、一口飲んで「アッ!コレ美味しい!あのね、あいすくりんってあるじゃないですか。古いタイプのアイスクリーム。それを食べたあとみたい。美味しい!」と、とてもお気に召した様子でした。

この佐賀県小城市の『友桝飲料』は、創業から110年余りの炭酸飲料を研究し続けてきた会社だそうで、またこの『かすていらサイダー』は、研究に研究を重ね、カステラの味をサイダーに再現し、カステラ風の外箱に入ったかわいいプチサイズのサイダーとのことです。

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宮城県仙台市の『トレボン食品・牛たんサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは4本目に紹介された宮城県仙台市の『トレボン食品・牛たんサイダー』の栓を開けた瞬間に「ワァ〜!コレは駄目!」と大きく表情を歪め、恐る恐る飲んで、より大きく表情を歪め「ウワァ〜!!もうこれ牛たん喰ったあとの口の中だ!まずい!!」と…。ある意味絶賛。そのあと若干クセになったようで、もう一口飲んでいました。

この宮城県仙台市の『トレボン食品』は、ラムネやジュース、シロップ・健康飲料などを製造している会社で、またこの『牛たんサイダー』は、コラーゲンペプチドを使って炭火焼の牛たんの味をリアルに再現したサイダーのようです。

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宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵 庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲 料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。

マツコさんは3本目に紹介された宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサ イダー 牛たんサイダー』をじっくりと飲んで軽く微笑み「ずんだは好きだけど…これ凄いね。怖いんだけど、この再現力!」と、感心しながらも少し理解に苦しんでいる様子でした。

この宮城県仙台市の『トレボン食品』は、ラムネやジュース、シロップ・健康飲料などを製造している会社で、またこの『ずんだサイダー』は枝豆パウダーを使用し、ずんだ豆の味わいがリアルに再現されたサイダーのようです。

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『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでした。マツコさんは2本目に紹介された島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』を味わいながら飲んで「思ったよりも甘くなくて、美容飲料みたい。ハーブティーを炭酸で割った感じ!これは暑い時にいいですね。」と、感心していました。

この『奥出雲薔薇園』は島根県内初の産業型薔薇園として平成17年7月に開園したそうで、観賞用ではなく使うための薔薇を研究していて、香り・色・機能性を活かした新素材の開発をしているとのことで、食品や化粧品及び医療分野などに原料素材提供をしているそうです。そしてこの『プレミアムスパークリングローズ』は、香りの薔薇『さ姫』のエキスを使い無着色無香料で仕上げたサイダーだそうです。美しい薔薇色とほんのり香る薔薇の香りが特徴で、微炭酸、微糖のすっきりとした味わいとのことです。

島根県大田市の
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兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』が、『マツコの知らない世界』の『地サイダーの世界』に登場!

毎週火曜日、午後9時にTBSで放送の『マツコの知らない世界』。
2016年8月23日のテーマは 『マツコの知らない地サイダーの世界』でした。

番組では、いまや日本各地に存在する『地サイダー』の中から、個性のあるオススメ『地サイダー』を紹介。

兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』、島根県大田市の『奥出雲薔薇園・プレミアムスパークリングローズ』、宮城県仙台市の『トレボン食品・ずんだサイダー 牛たんサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・かすていらサイダー』、佐賀県小城市の『友桝飲料・ドリアンサイダー』、富山県富山市の『トンボ飲料・富山ブラックサイダー』広島県尾道市の『後藤飲料水工業所・マルゴサイダー』などが次々に登場。どれも生産者の思い入れが詰まった力作(?)揃いでしたが、マツコさんはその中でも最初に紹介された兵庫県西宮市の『布引鉱泉所・ダイヤレモン』を、ゴクゴクと飲んで「高級な感じのサイダー!」と、とても気に入った様子でした。

兵庫県西宮市の地サイダー『ダイヤレモン』は、1914年(大正3年)に誕生し、味もラベルもほぼ当時のままだそうです。癒し感のあるレトロモダンな瓶の形とラベルと、砂糖を使っているからこその爽やかな甘さと後味の良さが特徴とのことです。

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『山形代表 もも』が、『旅サラダ』コレうまかろうに登場!

毎週土曜日、朝8時にABCで放送の『朝だ!生です 旅サラダ』の人気お取り寄せコーナー『日本全国 コレ!うまかろう!!』。

2015年9月26日のお取り寄せできる一品は、山形県は南陽市漆山にある『山形食品』の、桃ジュース『山形代表 もも』でした。

この『山形食品』は、昭和7年創業で、瑞々しい山形の果物をジュースやジェラートにして、製造販売しているお店で、またこの『山形代表 もも』は、旬の桃を搾った果汁100%のジュースだそうです。

原材料は桃のみ。ここ山形は盆地のため寒暖の差が激しく、ジューシーで糖度の高い桃が出来るそうで、『川中島白桃』や『あかつき』など、その時期の一番美味しい桃を使い、洗浄・選別した後、普通はビタミンCなどを添加して酸化を防ぐところ、この『山形代表 もも』は、全く添加物を使用せず、その替わりに果汁を一切空気に触れさせない特殊な機械で搾り、一機に缶に詰め密封するそうです。果汁のまろやかな美味しさや香りがそのまま存分に味わえるのが『山形代表 もも』の最大の特徴とのことでした。

『山形代表 もも』のお取り寄せは
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スタジオでは神田正輝さんが、コップに注がれた『山形代表 もも』持ってスタンバイ。
「桃って普段、頂いても買っても、そのまま食べるけど、ジュースってしないよね。」と言って一口ゴクリ。そして「なんだこの甘さは!!…サラッとしてるね。」とビックリ!
勝俣州和さんは「桃だ〜桃だね〜!美味しい!桃を噛んで食べてるみたい!これ人に持って行くのにもいいですね!これでシャーベットを作ってもいい」と、三船美佳さんは「桃〜もも〜」連呼して「おいしい桃じゃないと、こうは出来ない!」と絶賛。
向井亜紀さんも「ネクターはもっとトロみがあるけど、これはなんか本当に桃!」と感心していました。

いいとも!に究極の緑茶『King of Green HIRO premium』が登場!

フジテレビ系列『笑っていいとも!』1月21日火曜日、中居正広さんがMCを務めるコーナー『8000回突破記念特別企画 タモリさんに8,000円のモノを食べてもらいたい』に、超最高級の緑茶『King of Green HIRO premium』が登場!

このボトル入の『King of Green HIRO premium』は、グラス1杯分で、8,000円という究極の緑茶で、その神髄は『伝統本玉露』と呼ばれる、稲藁などの自然資材を手間と時間を掛けた自然環境に近い茶畑で、年に一度の一芯二葉の手摘み茶葉だけを使用していることのようです。

しかも緑茶の王様で、透明な金色で、お茶を超えた味わいとのこと。
八女市星野村の名人が茶葉を作り、絶対味覚を持つ『茶師十段(ブレンダー)』が仕上げたこの『King of Green HIRO premium』は、言葉では表現できないお茶を超えた味わいだそうで、『伝統本玉露』の本質がここにあるようです。。

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その『King of Green HIRO premium』がステージに登場すると、MCの中居さんは「やばいコレ!」と、その値段にビックリ。また出演一同も「これは凄い!」、「おしゃれー!」と驚嘆の声。
そしてタモリさんが飲もうと一歩前に出ると、中居さんが止めに入り、このまま飲んではテレビ的につまらないと、例によって『じゃんけん』をすることに…。毎週タモリさんが「趣旨がおかしい!」と抗議しているものの、今週も意味不明なじゃんけんを強行。
で、タモリさんは負けて、お笑いコンビ『ハライチ』の澤部さんが飲む事に…。そして中居さんからの小声の指令で一気飲みし、皆からブーイングを受けながら「多分うめ〜!」と一言。
しかしそのあと、どんどんとその美味しさが理解できて来たようで「うめ〜うめ〜!味わいが違う!旨いわ〜!深みがある。タモリさんに飲んで欲しかった〜!」と、絶賛していました。

そして番組はその後、タモリさんを何とか勝たせようと、次々に8,000円の絶品を登場させ、その二品目は超高価なキャビア『アルマスキャビア ベルーガ』が登場し、誰が食べるかで大いに盛り上がっていました。